一連のタッチ操作を並べておき、コントローラーの入力1回でまとめて実行。繰り返しの多い操作ほど効果を実感できます。
コントローラーのボタン1つで、タップ・長押し・スワイプ・連射、または複数の位置を順にタップするマクロが設定できます。エディターでの選び方を紹介します。