
JoyLink
Android · PC · Mac · Android TV
スマホが本物の Bluetooth ゲームパッドに — 受信アプリもドングルも root も不要
- Windows、Mac、Linux、Android TV、もう一台のスマホに標準の Bluetooth ゲームパッドとして認識されます。接続先にインストールするものはありません
- ストリーミング端末やリビングの PC 向けにタッチパッド・キーボード・テレビリモコン、エミュレーターや PC のレースシム向けに傾けて操作するハンドル
- 無料で広告なし、アカウント不要。Pro は買い切りで、Pro の各機能は購入前に 1 回だけ試せます
Android 9 以降PC · Mac · Android TV19 言語バージョン 1.2.0
JoyLink のよくある使いかた
- コントローラーのないノート PC でも、エミュレーターや Steam のゲームをそのまま遊ぶ
- Android TV・Google TV・Fire TV の画面を操作し、スマホのキーボードで検索語を入力する
- ソファに座ったまま、離れた場所の PC を操作する
- Raspberry Pi や RetroPie のレトロゲームを、パッドを買い足さずに遊ぶ
- スマホ 2 台で 2 人プレイ、1 台のパソコンに一緒につなぐ
- Xbox 風の配置:アナログスティック 2 本、方向キー、A B X Y、LB/RB、LT/RT、Start と Select
- 標準(DirectInput)のコントローラーとして認識されるので、Steam・エミュレーター・汎用パッド対応のゲームでそのまま使えます。XInput しか対応しないタイトルは Steam Input が橋渡しします
- 振動フィードバック、横向きの全画面表示、長押しで終了なので、プレイ中に誤って抜けることがありません
- 内蔵のボタンテスターで、どのボタンが接続先に何を送っているか一目でわかります
- タップ=左クリック、2 本指タップ=右クリック、2 本指ドラッグ=スクロール、ダブルタップして押したままドラッグ
- スマホのキーボードから直接入力できるので、ストリーミング端末やリビングの PC に最適です
- iPad や iPhone のワイヤレスマウス・キーボードとしても使えます
- 方向キーでの操作に加え、戻る・ホーム・メニュー・電源オフ
- 音量、消音、再生/一時停止、スキップ、チャンネルの上下
- チャンネル切り替え用の数字キーと、検索ボックス用の文字入力パネル
- すべてのボタンを移動・拡大縮小・半透明化でき、ゲームごとに最大 8 つの配置を保存できます
- どのボタンにも連射(Turbo)を設定でき、コンボを一度記録すればマクロキー 1 つで再生できます
- スマホを横に持ち、傾けるだけでステアリング — 画面そのものを傾けられない接続先のために
- ペダルは初期状態でトリガー(LT / RT)。コントローラー対応のレースゲームなら設定なしで動きます。シミュレーター系やエミュレーターにはアナログペダル・左スティック・レトロ(十字キー + A / B)のプリセットを用意。さらにシフトパドル、フルロック角度の調整、ワンタップでの中心リセットにも対応しています
HUD(eスポーツ風のライムグリーン)、Aurora(オーロラガラスとシアンの輝き)、Industrial(キーキャップとインターナショナルオレンジ)。アクセントカラーだけでなく、見た目がまるごと切り替わります。
- 遅延は市販の Bluetooth コントローラーと同じくらいの範囲です
- 接続先とのリンクが切れても自動再接続、プレイ中は画面を消しません
- 19 言語対応、よくある質問もアプリ内に収録
Windows 10 と 11、macOS、Linux と Raspberry Pi、Android TV、Google TV、Fire TV などのストリーミング端末、Bluetooth ゲームパッドやキーボードを受け付けるスマートテレビ、そして別の Android スマホやタブレットです。接続先に何かをインストールする必要はありません。iPhone と iPad で使えるのはタッチパッドとキーボードだけです。iOS のゲームは JoyLink のゲームパッド入力を受け付けません。
機種ごとに、それぞれの方法でブロックしています。Xbox のコントローラーは Bluetooth ではなく独自の 2.4 GHz 無線を使います。PlayStation はコントローラー内部の認証チップを確認します。Switch は任天堂独自のプロトコルしか受け付けません。どれもアプリ側で回避できるものではなく、JoyLink も回避しようとはしません。
JoyLink は Xbox(XInput)コントローラーではなく、標準的な汎用(DirectInput)ゲームパッドです。XInput しか対応していないゲームには Steam を挟みます。Steam → 設定 → コントローラ を開き、汎用コントローラー向けの Steam Input を有効にしてください。Steam 以外のゲームは「非 Steam ゲームを追加」で登録し、Steam から起動します。これでゲームが理解できるコントローラーとして渡され、ボタンの割り当ても自由に変えられます。
Bluetooth ゲームパッドとして動作する機能は Android 9 から標準で備わっていますが、オンにするかどうかは各メーカーの判断で、オフのままのファームウェアもあります。アプリ側で後から足すことはできません。古めの OnePlus や LG、一部の地域向けファームウェアやカスタム ROM でよく見られます。念のため確かめたいときは、無料の Bluetooth HID Profile Tester が同じ項目を調べてくれます。システム更新のあとは、ホーム画面に戻ってもう一度確認してみてください。
サブスクではなく、一度買えばずっと使える買い切りです。タッチパッドとキーボード、テレビリモコン、ハンドル、複数プロファイルのカスタム配置、連射とマクロ、Aurora と Industrial テーマがアンロックされます。無料版でも接続と標準のゲームパッドはすべて使えて、広告もありません。
一般的な Bluetooth コントローラーと同じくらいで、ほとんどのゲームでは気づきません。安定させるには、接続先の近くで使う、使っていない Bluetooth 機器を切断する、スマホのバッテリーセーバーをオフにする、そしてシステムにアプリを制限させないよう「画面を消さない」をオンにする、といった方法があります。
ずっと無料、Pro は買い切り
接続・ペア設定・標準ゲームパッドはずっと無料で、時間制限も広告もありません。Pro ではタッチパッド、テレビリモコン、ハンドル、カスタム配置、連射とマクロ、さらにテーマ 2 つが使えるようになります。サブスクではなく買い切りです。Pro の各機能は、購入前に 1 回だけ無料で試せます。
プライバシー優先
JoyLink が求めるのは「付近のデバイス」(Bluetooth)の権限と、接続状態を知らせる通知だけです。アカウントもログインも不要。あなたの入力は Bluetooth で接続先に届くだけで、ほかのどこにも送られません。
JoyLink プライバシーポリシー →
インストールの前に
うまく動かないときは、Google Play のレビューでは詳しい状況を伺うことも、修正をお届けすることもできません。feedback@dapplebyte.com までメールをお送りください(設定 → このアプリについて → フィードバックを送る から、機種名とアプリのバージョンが自動で添付されます)。折り返しご連絡します。
- PlayStation、Xbox、Nintendo Switch は純正コントローラーしか受け付けないため、JoyLink で家庭用ゲーム機につなぐことはできません
- iOS のゲームは汎用の Bluetooth ゲームパッドを読み取らないため、iPhone と iPad では JoyLink はマウスとキーボードとしてのみ動作します
- Android がゲームパッドとして振る舞う機能は、メーカーによってファームウェアで無効にされていることがあり、どのアプリでも有効に戻せません。JoyLink は初回起動時にこれを確認します
- ボタンの割り当ては接続先ごとに異なります。内蔵のボタンテスターとよくある質問で、主なケースをカバーしています
- ハンドルは PC・ストリーミング端末・エミュレーター向けです。スマホ用のレースゲームはコントローラーに対応しないものが多く、遊んでいるスマホ自体に傾け操作が備わっています
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Windows と Xbox は Microsoft の、Mac、iPhone、iPad は Apple の、PlayStation は Sony Interactive Entertainment の、Nintendo Switch は Nintendo の、Android、Android TV、Google TV は Google の、Fire TV は Amazon の、Steam は Valve の、Raspberry Pi は Raspberry Pi Ltd の商標です。JoyLink はこれらのいずれの企業とも提携しておらず、承認を受けたものでもありません。
最終更新:2026年10月15日